人生防衛隊 ~ 自分の未来は自力で守れ! サバイバル JAPAN

衰退国家ニッポンで たくましく 老後を迎え撃つ 珠玉の知恵と手法をあなたへ

*

unvaccinated ワクチン未接種(ワクチンを打たない)の人々の人権・人生

unvaccinated people’s rights   ワクチンを打てない、打たない人々の人権  

世の中には、体質、既往症など、現実に身体の都合で、ワクチン接種、特定の薬の服薬が

かえって体調不良、不健康を引き起こす、という人々がいる。

 私も、その1人だ。

さまざまな理由から、ワクチン接種や 薬の服用ができない人々も

各自、健康、元気で 人生を楽しむ権利は、あるはずだ。

 

 2021年 (令和3年)

地球上のあらゆる国々が、

新型コロナウィルス・ワクチン接種問題で

国内分断状態に、陥っている。

 

 過去、人類史を振り返れば、ほぼ 100年ごとに、

世界的に ウィルス・パンデミック が起きているが、

2021年のパンデミックは、地球全体規模だ。

 

 それに対して、人類全部に ワクチン接種をさせよう!

という動きが活発化した。

 ワクチンが、まだ治験段階、

つまり、安全性、人間の身体への、長期的な影響など

まったく未知のままで。

 

 私は ハナから こんな急ぎ働きで 

政治的に出回った ワクチンなど  全く打つつもりは 無かった。

 もちろん今も 非接種を貫いている。

 

よく、人間が病気で死ぬ原因は、家族の遺伝的なものがある

と言われる。

 

 すでに 20世紀から

日本人の 3大死因は、脳疾患、心筋梗塞、ガン で、

自然な老衰よりも、はるかに多くなった。

 で、よくいわれるのが

脳疾患で祖父母、親が亡くなった人は、やはり脳疾患が死因であることが多い

心筋梗塞、ガンに関しても、同様の傾向があるらしい。

 

 私の場合、父も祖父も 脳疾患で、祖母は すい臓がんだった。

となれば、どちらの遺伝が強いか?

 見た目は父の遺伝だが、運動神経は 母の遺伝だ。

いずれにせよ、3大死因は逃れられないだろう。

とすれば、死ぬ寸前まで元気で、心臓が パタっと止まって昇天する 人生の最期を選ぶ。

 

 血族をたどってみれば、今回の コロナ・ワクチンは、

私にとっては、打つリスクのほうが、コロナに罹患するリスクより高い!

と判断し、打たないことに決めた。

 

 以下のような 家族の病歴、実際に体験した痛み、つらさ、長期間を考慮したら、

とても 安全性未確認のワクチンなど 怖くて打てない。

 

 

 ① 叔父・・・・・ 医療過誤で寝たきり  人生の終わりまでの 20年間( 55歳~75歳)

 ② 父・・・・・・  長年、医者頼み、自営業(自分のお店)にエネルギーを注ぎ、過労。

         私が18歳くらいだったか? 

         医者から、糖尿病の宣告を受けた。

         入院治療を 医者から強く 勧められていたが

         「生活のため、子どもの学費のために、働かなければ!

          店を閉めてなど、いられない!」

          と 断り続け、糖尿病の薬を飲んで、たまに通院していた。

       それがたたって、脳梗塞を発症。

      2000年1月25日、64歳8ヶ月 だった、

     それから 12年1ヶ月

      76年9か月の人生を終えるまで 要介護状態だった。

     私が孤軍奮闘で介護した。

     倒れるまえから 薬漬け、というくらい、飲んでいたが、

     脳梗塞で入院し、退院後は、

     まるで 馬に食わせるような 10種類以上の薬を処方されていた。

     (父の主治医は ファイザー製薬から ワクチン接種の謝礼を 数百万円、受け取っていた。)

 

 ③ 私 自身

     1970年ころから、長らく 超肥満だった。

     成人病教育入院までしたが 解決できず。

     結果的には、西洋医学からサジを投げられた。

 

   よく、親族、家系の同系列は、だいたい同じ病気で最期、死ぬ  といわれる。

  となると、私の場合は、脳関係か?

  母方は、心臓関係の気があるが・・・  

 いずれにせよ、治験で太鼓判を押され、 世界のエッセンシャル・ドラッグで 認められている薬ですら、

 処方が多すぎたり、間違ってたりすれば、 健康のため、どころか、有害だ。

 

 武漢ウィルス、新型コロナ・ワクチンは 従来のクスリ、ワクチン、治験の慎重さが、 微塵も無い、

 微塵どころか、皆無としか、思えない。  

 

 私が、絶対に接種しない!

 と自信を持って断言する理由は、ここにある。  

 

 打つのは医者、儲かるのも医者、  

 

 副作用を 副反応と言い換えて、国家賠償訴訟に先手を打ってるのが 厚生労働省  

 

 痛み、苦しみ、治療費自腹、保険不払いで悩むのは、

 あくまでも、われわれ一般国民

 接種した人々なのだ。

 

 私が人生で もっとも嫌いな言葉、概念、思考回路は

「悪法も法なり」

「法律は法律だ」

 だ。

 

 このセリフを言った人間は、警戒モードに入る。

 

 こういう人間は、日本在住日本国民である日本人に、けっこう多い。

 

 そんな日本人なのに、

 保険の約款を 読まない人って、けっこういるのだ。

 

 ワクチン接種に関しても

きちんと 接種契約という、保険の約款同様の書類があり、

 医者の説明、判断を受けて、接種する

という文面と、接種者の記名、サインが 取られる。

 

私は、元 保険屋でもあったので、すみずみまで約款を読む、

契約書面を熟読するのが、習慣なので、

当然、ワクチン接種無料券に 同封されてきた、契約書面も

熟読した。

 

 だからこそ、打たない!

という選択をした。

 

 厚生労働省は 「ワクチン接種は 任意であり、義務ではない」

と、契約文面にも、ホームページにも、明記している。

 

 しかし、全世界で繰り広げる 全人類ワクチン接種運動で、

私を含めた、打たない、打てない人々は、

まるで 非国民か?

地球人から排斥されるのでは?

と 肩身の狭い思いで 生きている。

 

 そんな世の中で、気分がめいらないように、

私は、ささやかながら、同好の士と

残る人生を楽しみたいと、

本サイトを立ち上げた。

 

 人生は、楽しんでこそ!

 

 好きなときに、好きな場所で、好きな人たちと過ごす人生

 

 これだけは、譲れないのです! 

公開日:
最終更新日:2021/12/03